
ピンバイスでコードを通す穴を開けます。フィーダ線は配電部を経てからパワーパックへ接続するので、専用のコネクターは後でカットします。ですからコード2本分の小穴でよいのですが、ポイント駆動用はコネクターが通るサイズにしないといけません。コネクターにつばがついていて、さらに大きい穴が必要なことがわかりました。機構上必須というわけでもないようなので、つばをニッパーで切り飛ばして対処しました。

黒いのがカットしたコネクター、白のフィーダ線のコネクタと同じように、つばがついていました。

防振ゴムを貼り付けました。

アングルとプラ板で

配電用のスイッチボードを作りました(仮止めなのでネジは2本だけ)。
0 件のコメント:
コメントを投稿